|
|
 |
役員
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
弊社の経営陣は技術的にも、ビジネス、社会的にも予見力のあるチームで、ダイナミックな経済・ビジネス環境の中でソフトウエアの発展を方向付けている。取締役会はアクティブな創業者をはじめ、シニア幹部及び社会、ビジネスの分野で大いに成功をしていたグローバルリーダーから成り立ったチームである。 | |
|
|
|
| |
 |
グェン・タィン・ナム博士 代表取締役会長
ナム氏は1988年、ロシア・モスクワ大学で数学博士号を取得。その後、FPTコーポレーションソフトウェア事業部の最初のプログラマ、システムアナリスト及び設計者の1人としてFPTとの長い付き合いが始まる。
その後、金融及び企業管理についてのビジネス・ソフトウェア開発に取り組む。ナム氏のチームはベトナムにおける主要な電算化プロジェクトのほとんど全てに参加。
1995年、FPTコーポレーションのソフトウェアソリューション部部長になる。
1997年、FPTコーポレーション取締役会長のBinhと共に、FPTソフトウェアを世界的なソフトウェア市場のメインプレーヤとさせることを決意。
1999年の終わりにFPTの中の1事業部としてFPTソフトウェアが設立され、ナム氏は取締役社長兼CEOに就任。
2009年1月、ナム氏はFPTソフトウエアの最高経営責任者を退任して、代表取締役会会長に就任すると同時にFPTコポーレーションの最高経営責任者になる。 |
 |
| |
 |
レー・トゥルン・ツゥン博士 取締役
トゥン氏は軍事テクニカルアカデミで数理学博士号を取得。その後、ホーチミンIT執行委員会書記長、ホーチミン市コンピュター協会会長、ベトナムコンピュター協会副会長、ホーチミン市人民議会議員(第7回議会)などといった政府機関、IT格協会などで様々な高地位で務めていた。1999年FPTコーポレーションのAptech Computer Education Centerで社長就任。次にFPTホーチミン支社の副社長、FPT大学学長を務める。今現在、トゥン氏はFPT大学学長兼FPTソフトウエアの取締役会メンバーの一人になった。 |
 |
| |
 |
ブライアン・ペルズ 取締役
ブライアン氏はUCLA大学で学士号を取得した。その後、ソフトウエア分野で24年間、そして各企業の創業者として12年間もの経験を培ってきた。ベトナムではベテランの企業家としてFPT及びFetchのテクニカル・コンサルタント、SonThuyゲーム・コンピュターの共同創業者兼最高経営責任者、IDGベンチャーベトナムの顧問役といった様々な需要ポジションに就いた。
ハノイで3年間、そしてホーチミン市で2年間の在住の前に、同氏はマンハッタンビーチ、カリフォニア州でFetch Technologiesの共同創業者及び最高経営責任者として任務を果たした。FetchはR&D専用の会社であり、人工知能、情報抽出、データ・インテグレーション、ポータル及びサーチテクノロジーの分野に従事している。
現在、ブライアン氏はVinaGame社の最高経営責任者でありながら、FPTソフトウエアBODのメンバーの一人として在任している。 |
 |
| |
 |
ブィ・ティ・ホン・リェン 最高経営責任者(CEO)兼取締役社長 FPTジャパン株式会社取締役会長 取締役
ドイツのDresden技術大学工学部卒、日本の筑波大学でコンピュータ工学修士号取得。
1999年FPTコーポレーションへ入社、ソフトウェア品質保証部に配属。
同年、FPTのインド支社の社長兼最高財務責任者に就任。
2002年から2005年まで、FPTソフトウェアの日本顧客向け開発部の部長、ソフトウェア開発第8部の部長を務める。
2005年にFPTソフトウェアの子会社として設立されたFPTソフトウェア・ジャパン有限会社 (現在、FPTジャパン株式会社)の社長に就任。
同年、FPTソフトウェア副社長(日本市場担当)に就任。
2008年10月FPTジャパンの会長に就任。
2009年1月1日に、FPTソフトウェア社長に就任。 |
 |
| |
 |
グエン・ラム・フゥン 最高執行責任者(COO)兼取締役副社長 取締役
1991年、モスクワ発電工学研究所で情報科学及びネットワーキング修士号を取得、FPTコーポレーションで開発者として仕事を始める。
FPTソフトウェアソリューション部(FPTソフトウェアの前身)においてプロジェクトマネージャとして活躍、その後課長を務める。
1999年、 FPTソフトウェアの副社長に就任。 2003年、ハワイ大学のエグゼクティブMBAを取得。 |
 |
| |
 |
ファン・フォン・ダット博士 取締役副社長 人材リソース・コーポレートコミュニケーション
>ダット氏は1999年、モルドヴァ国立大学(旧ソ連)で応用数学博士号を取得。その後1999年から2009年にかけての10年間、人材リソース・トレーニングマネージャーを経験し、この間、FPTソフトウェアの人材開発に寄与し、従業員数を20人から2000人以上に拡充した。
2007年6月から2009年12月までFPTコーポレーション(FPTソフトウェアの親会社、9000人以上)の人材リソースマネージャーを務め、PeopleSoft-HCMのFPT全体規模への拡大に貢献した。
2010年1月、FPTソフトウェアで人材リソース・コーポレートコミュニケーションの責任者として就任した。
人材リソースの他、プロセス改善(2004年~2006年、CMM-5とCMMi-5実装プロジェクト指導)とコーポレートコミュニケーション(内部コミュニケーションシステム、社会活動等)においても重責を担っている。 |
 |
| |
 |
ファム・ミン・トゥン 取締役副社長 ホーチミン支社代表取締役社長
FPTコーポレーションの開発者、プロジェクトリーダーとして仕事を始める。
1999年から2000年まで、FPTインド支社の技術主任を務める。
現在、FPTソフトウェアの副社長、FPTソフトウェアホーチミン市支社の社長である。 |
 |
| |
 |
グエン・カイ・ホァン博士 経理統括部長
ホアン氏は1999年ロシア協和連合国の財務アカデミで修士号を取得。2003年に同国の科学アカデミ大学院経済学研究科投資学専攻で博士号を取得。同年度、FPTに入って、財務・会計スペシャリストとして仕事を始める。2004年から2005年まで、FPTコポーレーションの子会社FPTソフトウエアでチーフアカウンタントに就いた。2005年以降、同社でベトナムでの財務・会計、そして日本、アメリカ、EUとマレーシアの海外拠点の財務・会計などの業務をまとめるといった財務部の統括部長兼チーフアカウンタントとして在任中。 |
 |
|
|
|
|
|
|
| ビジョン |
|
FPTソフトウェアは、ソフトウェア産業において国際レベルの企業となるための不断の努力の中で、知識を広げ、お客様へ国際水準の製品と献身的なソフトウェアサービスを提供し、新しい繁栄したベトナムの建設に貢献する。 | |
|
| |
|
|
|
|
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |